栄養カレンダー 一覧へ戻る栄養士ノート2026-06-10今日から実践!お弁当の「食中毒対策」気温と湿度が上がる6月は、お弁当の傷みが気になる季節です。おかずは中心までしっかり加熱し、完全に冷ましてからフタを閉めるのが鉄則。抗菌作用のある大葉や梅干しを上手に活用し、水分が出る生野菜は避けると安心です。